所沢市スマートハウス化推進補助金 太陽光・蓄電池は設置後に申請

所沢市の今の枠は、太陽光が3万円/kW(上限15万円)、蓄電池が3万円/kWh(上限24万円)です。設置後に年4回の期間で申請し、条件により最大33%が加算されます。

太陽光と蓄電池の設置写真を添え、申請書類と封筒を机に並べたイメージ
設備の設置後に必要書類をそろえて申請します。写真の書類は実際の申請様式ではありません。※画像はイメージです。
目次
  1. 所沢市で使える補助金の全体像
  2. 市の枠は2種類、高額な非FIT枠は閉じた
  3. 今の枠は太陽光3万円/kW、蓄電池3万円/kWh
  4. 条件がそろえば最大33%の加算
  5. 申請は設置後、年4回の期間に1回だけ
  6. 県の蓄電池10万円は、工事より先に申請する
  7. リース・PPAなら初期費用ゼロ円太陽光

所沢市で使える補助金の全体像

出どころは国・埼玉県・所沢市の3層です。2026年9月25日時点で、設備を買った家庭が自分で申請できるのは、県の蓄電池10万円と市のスマートハウス化推進補助金です。

図1 所沢市で使える制度の3層(2026年9月25日時点)
国
みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)受付中
蓄電池 96,000円/戸。断熱改修の要件化工事と同じ住宅で行う場合に限る。太陽光発電設備の設置工事は対象外
▼ 別々に申請
埼玉県
家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金太陽光は5月27日に受付終了蓄電池は受付中(10万円/件)
県が認定した「あんしん事業者」との契約が条件
▼ 別々に申請
所沢市
スマートハウス化推進補助金(家庭用)太陽光・蓄電池は受付中非FIT枠は受付終了
設置後に年4回の期間で申請
国のリフォームの枠は、平成28年12月31日以前に新築された住宅が対象(平成29年以降の住宅は、平成11年基準を満たさないと証明できる場合に限る)。申請は登録事業者(みらいエコ住宅事業者)が代行する。また、外皮に面する開口部を有する1つの居室(トリガールーム)で開口部の断熱改修を必ず含む要件化工事が前提(躯体の断熱改修は窓の性能や新築時期により不要〜3部位)。交付申請の予約は遅くとも2026年11月16日、交付申請は遅くとも2026年12月31日まで(いずれも予算上限に達した場合はその時点まで)。出典:所沢市 スマートハウス化推進補助金ページ、埼玉県 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金、みらいエコ住宅2026事業 対象要件の詳細【リフォーム】・エコ住宅設備の設置【リフォーム】。

所沢市の窓口は環境クリーン部マチごとエコタウン推進課です。家庭用の制度は、創エネ・蓄エネ機器、エコリフォーム、初期費用ゼロ円太陽光の3つのページに分かれています。この記事では太陽光・蓄電池に関わる創エネ・蓄エネと、ゼロ円太陽光を扱います。

県内のほかの市町の制度は埼玉県の補助金の記事に並べています。同じ埼玉県内ではさいたま市と川口市の記事もあり、国の枠だけなら国の補助金の記事が早いです。

市の枠は2種類、高額な非FIT枠は閉じた

市の太陽光・蓄電池には、FITを使うかどうかを問わない枠と、FIT認定を受けない非FIT枠の2種類があります。金額の大きい非FIT枠は、太陽光・蓄電池とも予算額に達して受付を終えました。

図2 市の太陽光・蓄電池の2種類の枠(2026年9月25日時点)
太陽光・蓄電池(③④)
太陽光3万円/kW・上限15万円
蓄電池3万円/kWh・上限24万円
申請の時期設置後
受付受付中
非FIT太陽光・蓄電池(⑦⑦-1)
太陽光10万円/kW・上限50万円
蓄電池上限61.6万円
申請の時期契約前かつ着工前
受付予算額に達して終了
③④はFITと非FITのどちらでも申請できる。⑦-1の蓄電池は3万円/kWh+補助対象経費の1/3で、非FIT太陽光と同時に設置するものに限る。③と⑦、④と⑦-1はそれぞれ併用できない。設備の所有形態は、どちらの枠も自己所有のみ(リース等は対象外)。出典:所沢市 スマートハウス化推進補助金ページ、同 パンフレット 2ページ・12〜13ページ。

非FIT枠は、環境省の「地域脱炭素移行・再エネ推進交付金」を使った事業です。国庫を財源とする補助と重複できず、国のZEH支援事業などを使う場合は市単独の③④を申請するよう案内されていました。

要件も③④より厳しく、FITやFIPの認定を取得しないこと、発電量の30%以上を自家消費すること、17年の財産処分制限期間中はJ-クレジット制度(削減したCO2を売買できる国の制度)に登録しないことなどが並びます。来年度に同じ枠が設けられた場合の目安として、要件の違いは押さえておくと役に立ちます。

今年度の受付状況は、市のページに時刻まで掲示されています。非FITの太陽光は、7月15日午後4時時点の掲示で受付終了となっており、蓄電池(⑦-1)は6月1日午前11時に予算額に達しました。

図3 令和8年度の日程(2026年9月25日時点)
5/27
県の太陽光枠が終了
午前9時30分に予算額に到達
6/1
市の第1期開始
同日11時に⑦-1蓄電池が終了
7/15
市の非FIT太陽光の受付終了を掲示
午後4時時点の受付状況
9/30
市の第2期の締切
9月1日から受付中
11/2
市の第3期開始
11月30日まで
2/1
市の第4期開始
令和9年3月19日まで
2/1は令和9年の日付。市の予算は期ごとの配分ではなく年度を通したもので、期の途中で予算に達するとその時点で年度の受付が終わり、次の期は開かれない。出典:所沢市 スマートハウス化推進補助金ページ、同 よくある質問、埼玉県 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金。

今の枠は太陽光3万円/kW、蓄電池3万円/kWh

受付が続いている③④は、太陽光が3万円/kWで上限15万円、蓄電池が3万円/kWhで上限24万円です。太陽光5kWと蓄電池8kWhで、どちらも上限額に届きます。

図4 計算例(太陽光5kW・蓄電池8kWhを設置した場合)
太陽光 5kW
3万円 × 5kW
15万円
+
蓄電池 8kWh
3万円 × 8kWh
24万円
=
市の補助(加算前)
15万円 + 24万円
39万円
単価と上限額はパンフレットの補助金額一覧のとおり。太陽光は5kW、蓄電池は8kWhを超えても上限額は変わらない。交付申請(請求)額は千円未満を切り捨てる。出典:所沢市 パンフレット 2ページ、同 交付申請(請求)額計算書。
寄棟屋根の形に合わせて配置された太陽光パネルの設置例
寄棟屋根に設置された太陽光パネルの実例。補助の対象となる設備を示すものではありません。

太陽光の対象要件は、新品であること、公称最大出力が1kW以上であること、原則として電力会社との電力受給契約に基づいて電力を受給することなどです。市のよくある質問では、非FITや全量を自家消費する場合も③で申請でき、すでに稼働中の太陽光の増設も対象と答えています。

蓄電池の対象要件は、新品で、国の補助事業の対象機器として環境共創イニシアチブ(SII)に登録されていることです。パンフレットの④の要件欄には太陽光の設置は挙げられていませんが、蓄電池だけを設置する場合は申請前に担当課へ確かめると確実です。

対象者は、自ら居住する市内の住宅に工事をする人で、申請時に設置場所へ住民登録されていることが条件です。請求時に市税等の滞納がないことも要り、法人での契約とリース契約は申請できません。施工業者は市内・市外のどちらでも対象になります。

よくある質問には、細かい場面の答えもあります。自宅のカーポートに載せる太陽光は、その電力を自宅で使うなら③で申請できます。分割払いで領収書が複数ある場合は最後の領収日が取得日になり、最初の支払いが4月1日より前でも、最後の領収日が対象期間内なら申請できます。

条件がそろえば最大33%の加算

三世代同居で10%、市に登録した小規模事業者の施工で3%、再生可能エネルギー比率50%以上の電力プランの利用で20%が、補助金額に加算されます。3つ全部で33%です。

図5 加算措置の3つの条件と加算率
再エネ比率50%以上の電力プラン電力会社との契約プラン
20%
補助金額の20%
三世代同居18歳未満の子を含む
10%
補助金額の10%
小規模事業者の施工従業員20名以下の登録市内事業者
3%
補助金額の3%
棒の長さは20%を100%とした比。計算書では、加算前の交付申請額の合計に0.1・0.03・0.2を掛けた額を加算額とし、加算後の額は千円未満を切り捨てる。電力プランの条件は電力会社から買う電気の電源構成で判断し、自宅の太陽光で賄う電力は関係しない。出典:所沢市 パンフレット 3ページ、同 交付申請(請求)額計算書、同 よくある質問。

電力プランの加算は3つの中で最も大きく、条件も家の設備とは関係ありません。申請時には、直近の電気料金請求書の写しと、再生可能エネルギー比率の表示がある書類の写しを添えます。

計算書では、3つの加算率は太陽光・蓄電池などの交付申請額の合計に掛けます。図4の例なら、上限額に届いた39万円の合計が加算の計算の元になります。

三世代同居の加算には、世帯構成員の続柄に関する届出と住民票の原本が要ります。小規模事業者は事前に市へ登録した施工事業者で、名簿は市のページに載っています。

申請は設置後、年4回の期間に1回だけ

③④は、工事・支払い・引き渡し・住民登録がすべて済んでから申請する事後申請です。第2期は9月30日までで、次は11月2日から始まる第3期になります。

図6 ③④の申請の流れ
1見積り・機器の確認補助要件に合う機器か
2契約・設置・支払い領収日が取得日
3期間内に申請郵送は到達日で判定
4金額確定通知受付から概ね1か月
5振り込み通知から概ね1か月
対象は取得日(領収日)が令和8年4月1日から令和9年3月19日までのもの。申請先は市役所5階のマチごとエコタウン推進課で、窓口か郵送で提出する。受付は先着順で、書類がすべてそろっていないものは受け付けない。出典:所沢市 スマートハウス化推進補助金ページ、同 パンフレット 2・4・6ページ。

いちばんの落とし穴は申請の回数です。エコハウスと創エネ・蓄エネ機器は全部合わせて年度に1回で、太陽光と蓄電池を別々の期に出すことはできません。工期や納品日が1か月以上離れる場合は、工事がすでに確定していれば事前に相談するよう案内されています。

太陽光の申請には、電力受給契約申込書の写しか「接続契約のご案内」が要ります。施工後のカラー写真はパネルとパワーコンディショナー、蓄電池なら本体とパワーコンディショナーを撮ります。交付を受けた設備は、事業完了から5年間は譲渡や取り壊しができません。

郵送の場合は消印日ではなく、課に届いた日が申請日です。市は郵送事故の責任を負わないとしており、急ぐ場合は窓口への持参、郵送なら書留など記録の残る方法を勧めています。申請書の交付申請額の欄は訂正できず、間違えたら書き直しになります。

県の蓄電池10万円は、工事より先に申請する

県の蓄電池10万円は、交付決定を受けてから工事に着手する事前申請です。市の③④は設置後の申請なので、県への申請を先に出し、設置後に市へ出す順番になります。

図7 県と市を重ねるときの順番
1あんしん事業者と契約着工はまだ
2県へ交付申請契約書の写しを添付
3県の交付決定2か月程度かかる場合あり
4着工・設置・支払い交付決定の後に着工
5県へ実績報告設置と支払いの完了から30日以内(遅くとも令和9年2月26日)
6市へ申請年4回の期間内
購入の場合、県の交付申請には補助事業の契約書の写しを付けるため、契約は申請より前に済ませる(交付決定を待つのは着工)。5と6は設置と支払いの後に並行して進め、県の実績報告は市の申請期間を待たずに出す。県の蓄電池は環境ネットワーク埼玉が交付し、交付申請書の受付は令和9年1月29日17時まで。予算に対する補助金申請額の割合は約54%(9月9日現在)。国や市町村の補助金を受ける場合は、購入にかかる金額(税抜)から国や市町村の補助金額を引いた額が補助対象経費になる。出典:環境ネットワーク埼玉 家庭用蓄電池・エネファーム導入補助金の募集、同 よくある質問 Q5・Q14、同 交付要綱 第5条・第9条・別表4、埼玉県 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金。

市のよくある質問は、非FIT枠を除く項目は要件を満たせば国・県の補助金と併用できるとしています。県の蓄電池は、太陽光と同時に設置するか、すでに太陽光が設置されていることが要件です。

図8 県の蓄電池と市の蓄電池の違い(2026年9月25日時点)
埼玉県(10万円/件)
申請の時期交付決定の後に着工
施工業者県のあんしん事業者
住宅自ら居住する既存住宅
太陽光同時設置か設置済み
所沢市(3万円/kWh・上限24万円)
申請の時期設置後
施工業者市内・市外とも可
住宅自ら居住する市内の住宅
機器SIIの登録機器
県は全量売電の蓄電池を対象外とし、機器はSIIの登録が条件。市は新築でも申請でき、その場合は住民登録を移してから申請する。県の太陽光枠は5月27日に受付を終えている。出典:埼玉県 家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金、環境ネットワーク埼玉 家庭用蓄電池・エネファーム導入補助金の募集、所沢市 パンフレット 4・10ページ、同 よくある質問。

県の蓄電池は既存住宅(法律上の新築住宅に当たらない住宅)が対象で、市は新築も対象です。家を新築するときに蓄電池も入れる場合、県の蓄電池10万円は使えません。

県の交付決定まで2か月程度かかる場合があることを考えると、年度内に両方を使うには県への申請を早めに出す必要があります。県の実績報告は設置と支払いの完了から30日以内(遅くとも令和9年2月26日)が期限なので、市の申請期間を待たずに出します。蓄電池の寿命と価格の目安は、蓄電池の寿命の記事と太陽光と蓄電池の価格の記事にまとめています。

リース・PPAなら初期費用ゼロ円太陽光

スマートハウス化推進補助金は自己所有だけが対象です。リースやPPA(電力販売契約)で設置する場合は、市の初期費用ゼロ円太陽光事業が別にあり、補助金は事業者に交付されます。

図9 購入と初期費用ゼロ円太陽光の違い(2026年9月25日時点)
購入(スマートハウス化推進補助金)
補助を受ける人設置した家庭
太陽光3万円/kW・上限15万円
蓄電池3万円/kWh・上限24万円
初期費用ゼロ円太陽光(リース・PPA)
補助を受ける人サービス提供事業者
太陽光3万円/kW・上限15万円
蓄電池(同時設置)3万円/kWh・上限24万円
ゼロ円太陽光の補助限度額は1戸当たり39万円、令和8年度の見込件数は60件で、予算額に達し次第受付を終える。補助金は利用料の割引等で利用者に還元される。利用条件は、年度内に工事を完了すること、10kW未満であること、最大限自家消費すること、市内住宅等の屋根又は屋上に設置すること。出典:所沢市 初期費用ゼロ円太陽光事業。

ゼロ円太陽光は、事業者が設備を設置・所有し、家庭は概ね10年から15年の契約期間に料金を少しずつ払う仕組みです。市は、自分で設置する場合より支払い総額が高くなること、原則として契約期間中は撤去できないことをデメリットとして挙げています。築年数や年齢、屋根の形状によっては設置できない場合があること、途中で解約すると違約金や一括返済が要る場合があることも挙げています。

利用できるのは補助の対象となる設備を設置する住宅等を所有し、市税の滞納が無い人です。リースの場合、余った電気をFITで売電しても構わないと市は答えています。

登録された事業者とプランは、市のページに一覧で載っています。契約期間の終了後は設備が無償で譲渡され、その後の廃棄は自分の責任になります。

市のページには、③④の予算の執行状況は掲載されていません(9月25日時点)。受付終了や次年度の制度が公表されたら、この記事を更新します。

金額についての注記
※本記事は 2026年9月25日時点 で公開されている制度の内容にもとづきます。制度は年度ごとに改定されます。
※いずれの制度も予算の上限に達した時点で受付が終了する場合があります。記事中で「受付中」としたものが、閲覧時点では終了していることがあります。
※実際の設置費用と補助額は、住宅の条件・選ぶ機器・施工会社によって異なります。記載の金額は制度上の単価や上限であり、受け取れる額を保証するものではありません。

よくある質問

Q. 太陽光を付けてから時間がたっていても申請できますか
対象は取得日が令和8年4月1日から令和9年3月19日までのもので、取得日は領収書に書かれた領収日です。分割払いの場合は最後の領収日が取得日になります。そのうえで、年4回の申請期間のどれかに書類を届ける必要があります。
Q. 蓄電池と太陽光を別々の期に申請してもよいですか
できません。エコハウスと創エネ・蓄エネ機器は、すべて合わせて年度に1回の申請です。市は、すべての書類がそろってからすべての項目を同時に申請するよう案内しています。
Q. 埼玉県の蓄電池10万円と一緒に使えますか
市のよくある質問では、非FIT枠以外の項目は要件を満たせば国・県の補助金と併用できるとしています。県の蓄電池は交付決定を受けてから工事に着手する事前申請で、税抜の購入額から、市の補助額(国の補助も受けるなら国の分も)を差し引いた額が県の補助対象経費になります。県への申請を工事より先に出す点に注意が要ります。

この記事の用語

kW
発電設備の出力の大きさを表す単位。「4kWの太陽光」はこの値。パネル1枚は0.4〜0.5kW程度で、戸建てでは3〜6kWが多い。 用語集で見る
kWh
電気の量を表す単位。蓄電池の容量(何kWhためられるか)や、1か月に使った電力量に使う。1kWの機器を1時間動かすと1kWh。 用語集で見る
FIT
太陽光などでつくった電気を、国が決めた価格で一定期間(住宅用は10年)電力会社が買い取る仕組み。 用語集で見る
自家消費
発電した電気を売らずに自宅で使うこと。買う電気を減らせるので、売電単価より買電単価が高い今は有利になりやすい。 用語集で見る
交付決定
補助金を出すという行政の正式な決定。通知書の日付が基準になり、これより前に工事を始めると対象外になる制度が多い。 用語集で見る
SII
国の補助事業の執行を担う一般社団法人。補助対象になる蓄電池の登録製品リストを管理している。 用語集で見る
パワーコンディショナ
太陽光パネルがつくる直流の電気を、家庭で使える交流に変換する機器。補助金の出力判定に使われることがある。 用語集で見る
売電
発電した電気を電力会社などに売ること。単価は制度と時期で決まる。 用語集で見る
PPA
事業者が家の屋根に太陽光を設置して所有し、家庭はその電気を買う仕組み。初期費用がかからない代わりに設備は自分のものではない。 用語集で見る

出典

発行元ページ名確認日
所沢市令和8年度【家庭用】創エネ・蓄エネ「所沢市スマートハウス化推進補助金」のご案内2026年9月25日
所沢市R8 家庭用創エネ・蓄エネ機器導入 パンフレット(PDF)2026年9月25日
所沢市R8 家庭用創エネ・蓄エネ機器導入 リーフレット(PDF)2026年9月25日
所沢市スマートハウス化推進補助金 よくある質問(PDF)2026年9月25日
所沢市交付申請(請求)額計算書(PDF)2026年9月25日
所沢市「スマートハウス化推進補助金」小規模事業者登録制度の登録事業者を募集します!(小規模事業者名簿)2026年9月25日
所沢市所沢市初期費用ゼロ円太陽光事業2026年9月25日
埼玉県家庭における省エネ・再エネ活用設備導入補助金2026年9月25日
環境ネットワーク埼玉令和8年度 家庭用蓄電池・エネファーム導入補助金の募集2026年9月25日
環境ネットワーク埼玉家庭用蓄電池・エネファーム導入補助金 よくある質問(PDF)2026年9月25日
環境ネットワーク埼玉令和8年度 家庭用蓄電池・エネファーム導入補助金 交付要綱(PDF)2026年9月25日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)対象要件の詳細【リフォーム】2026年9月25日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)エコ住宅設備の設置【リフォーム】2026年9月25日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)よくあるご質問【リフォーム】(PDF)2026年9月25日