大田区の太陽光・蓄電池補助金 リフォーム助成で上限20万円

大田区では、住宅リフォーム助成事業の一つとして太陽光と蓄電池の設置に助成があり、助成対象額の10%・上限20万円です(2026年10月2日時点で受付中)。金額の中心は東京都の助成です。

切妻屋根の片面いっぱいに設置した太陽光パネルの俯瞰
スレート屋根の片面に並ぶ太陽光パネル(実際の設置例)。大田区では、太陽光と蓄電池の設置が住宅リフォーム助成の対象工事に入っています。
目次
  1. 大田区で使える補助金の全体像
  2. 区の助成は標準工事費の10%、上限20万円
  3. 区の助成を受けるための条件
  4. 金額の中心は東京都の助成
  5. 国の枠は窓などの断熱改修と組み合わせる蓄電池だけ(2026年10月時点)
  6. 申請の順番と期限

大田区で使える補助金の全体像

出どころは「国」「東京都」「大田区」の3層です。2026年10月2日時点で、大田区の層では住宅リフォーム助成事業の中で太陽光と蓄電池の設置が助成の対象になっています。

太陽光と家庭用蓄電池の補助は、国・都・区で別々の制度です。大田区の層は太陽光専用の制度ではなく、住宅のリフォーム工事をまとめて助成する事業の一つの工事として組み込まれています。

図1 大田区で使える補助金の3層構造(2026年10月2日時点)
国
みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)受付中
蓄電池 96,000円/戸。窓など開口部の断熱改修と組み合わせる場合が対象。太陽光発電設備の設置工事は対象外
▼ 別々に申請
東京都
家庭における太陽光発電/蓄電池導入促進事業受付中
既存住宅で太陽光 15万円/kW(3.75kW以下)・12万円/kW(3.75kW超)、蓄電池 10万円/kWh
▼ 別々に申請
大田区
住宅リフォーム助成事業(A区分)受付中
助成対象額の10%・上限20万円。太陽光と蓄電池の設置も対象工事
大田区の予算は約1億1,600万円で、令和8年9月1日における事前申込(仮申請)の予定されている執行率は約50%(区のページ、2026年9月8日更新)。予算がなくなりしだい受付を終える。出典:大田区、クール・ネット東京、みらいエコ住宅2026事業。

区の「省エネ・再エネ設備や機器の導入等に関する補助制度(家庭向け)」のページも、太陽光発電設備や蓄電池はこのリフォーム助成の対象になると案内しています。都内の他の区市町村の状況は東京都の補助金の記事にまとめています。

区のリフォーム助成は、令和8年9月1日時点で予算の約半分に事前申込の予定が入っています。受付を終えたときはホームページで知らせると区は書いているので、申し込む前に区のページの執行率を見ておくと安心です。

区の助成は標準工事費の10%、上限20万円

区が決めた標準工事費は、太陽光が1kWあたり50万円、蓄電池の追加が1kWhあたり10万円です。この合算と総工事費の低い方の10%が助成額になり、A区分の上限は20万円です。

図2 大田区の住宅リフォーム助成(A区分)の太陽光・蓄電池(令和8年度)
金額の決まり方
助成率助成対象額の10%
上限額20万円
太陽光の標準工事費50万円/kW
蓄電池の追加+10万円/kWh
機器の条件
太陽光のモジュールJETPVm認証などを受けたもの
蓄電池SIIの登録機器
A工事の経費10万円(税抜)以上
JETPVm認証は、電気安全環境研究所(JET)による太陽電池モジュールの認証。助成対象額は、助成対象工事一覧表の標準工事費を合算した額と、総工事費用(対象工事以外も含む全ての費用・税抜)の低い方。標準工事費は「助成金額算定のための上限金額」で、助成額は千円未満切り捨て。蓄電池の欄は「+」付きの追加工事で、枠内の一番上の工事(太陽光発電システムの設置)に上乗せする額とされている。蓄電池はSII(環境共創イニシアチブ)が国の補助事業の対象機器として登録したもの。出典:大田区「大田区住宅リフォーム助成事業のご案内」(令和8年度)。

上限の20万円は、太陽光だけの上限ではありません。A区分には窓や壁の断熱改修、給湯器、屋根や外壁の塗装なども入っており、同じ区分で一緒に申請すると、合わせて20万円までになります(耐震化とアスベスト除去の工事は別の上限)。

区分はAとBの2つで、それぞれ1回ずつ助成を受けられます。B区分はテレワークや子育てに合わせた間仕切り・宅配ボックスなどの工事で、太陽光と蓄電池はA区分に入ります。区は今後、B区分をA区分と統合することを検討していると書いています。

一覧表では、蓄電池は太陽光発電システムの設置に上乗せする追加工事として載っています。蓄電池だけを入れる工事がこの区分でどう扱われるかは、事前申込の前に区の窓口で確かめておくと確実です。

太陽光のモジュールは、電気安全環境研究所(JET)のJETPVm認証のうちモジュール認証を受けたもの(または同等以上)か、IEC(国際電気標準会議)の制度に加盟する認証機関のモジュール認証を受けたものが条件です。対象の機種かどうかは各メーカーに問い合わせるよう区は案内しています。

図3 区の助成額の計算例(太陽光3kW+蓄電池7kWh)
標準工事費の合算
50万円×3kW+10万円×7kWh
220万円
×
助成率
A区分
10%
=
区の助成額
22万円は上限を超える
20万円
総工事費用(税抜)が標準工事費の合算より低いときは、総工事費用の10%になる。太陽光3kWだけなら標準工事費は150万円で、助成額は15万円。同じA区分で断熱改修などを一緒に申請した場合も、上限は合わせて20万円。出典:大田区「大田区住宅リフォーム助成事業のご案内」(令和8年度)。

区の助成とは別に、エネファーム(家庭用燃料電池)には区の定額割引があります。新規設置で20万円、更新設置で10万円で、区の専用LINE「おおた環境なび」の割引クーポンを取扱事業者に見せ、区のCO2削減事業への参加表明もして受けます。

区の助成を受けるための条件

区内に本社がある中小事業者1社との契約、令和8年1月1日から住み続けていること、工事前の事前申込が三つの柱です。施工者と事前申込の条件は一つでも欠けると対象外で、子育て世帯は本申請までの住民登録で住所の条件が緩められます。

図4 大田区の住宅リフォーム助成の主な条件
対象になる
申請者工事をする個人住宅の所有者
住所令和8年1月1日から継続して居住
施工区内に本社がある中小事業者1社
申込の時期工事開始前に事前申込
対象にならない
区外に本社がある会社の区内支店対象外
区内に本社がある会社の区外の支店対象外
新築・建替え・増築対象外
足場を組んだあとの申込対象外
中小事業者は中小企業基本法第2条に定めるもの(建設業等は資本金3億円以下または従業員300人以下)。見積書・請求書・領収書はすべてその1社が出す。子育て世帯(中学生以下の子と同居し扶養する世帯員がいる世帯)は、本申請までに工事対象住宅に住民登録すれば住所の条件が緩められる。特別区民税・都民税等を滞納していないこと、A区分で過去に助成を受けていないことも条件。出典:大田区「住宅リフォーム助成事業」、同「ご案内」、同Q&A。

区のQ&Aは、足場は工事の一環なので、組んだあとでは工事前にならないと書いています。工事前の写真が無いと助成の対象にならないため、事前申込の書類に工事前の写真を付けます。足場を組まないと撮れない屋根の写真は本申請のときに出せばよいとされているので、太陽光の場合は屋根の工事前の写真を撮っておくよう業者に頼んでおきます。

見積書と請求書の内訳には、対象工事の項目と単価・数量・金額を必ず書くよう区は求めています。事前申込のあとに見積書に無い工事を足すことは原則認められないので、太陽光と蓄電池を両方入れるなら最初の見積りに両方を載せておきます。

家を借りて住んでいる人が申請できるのは、手すりや段差解消などの「住まいの質の向上」の工事だけです。太陽光と蓄電池は、その家を持って住んでいる所有者が申請します。所有者が複数いる場合は住民票の世帯ごとの申請で、別の世帯の共有者がいるときは承諾書を付けます。

区は、リフォーム助成で施工実績があり掲載を希望した事業者のリスト(令和8年度)を公開しています。リストに無い事業者でも対象になる場合があり、工事の苦情や補償には区は対応できないとしています。

金額の中心は東京都の助成

既存住宅なら太陽光は3.75kW以下で15万円/kW、3.75kW超で12万円/kW、蓄電池は10万円/kWhです。大田区でも、太陽光と蓄電池の補助額の大半はこの層から出ます。

図5 東京都の助成単価(2026年10月2日時点)
既存住宅
太陽光 3.75kW以下15万円/kW・上限45万円
太陽光 3.75kW超12万円/kW
蓄電池10万円/kWh
新築住宅
太陽光 3.6kW以下12万円/kW・上限36万円
太陽光 3.6kW超10万円/kW
蓄電池10万円/kWh
太陽光はいずれも50kW未満で、助成対象経費の合計が上限。蓄電池は助成対象経費(税抜)が上限で、DR(デマンドレスポンス)実証に参加しない場合は上限120万円/戸。令和8年10月1日以降に事前申込をする蓄電池は、SIIが令和8年度の登録済製品一覧に載せた機器が対象(4月1日から6月30日までに契約締結した事業などを除く)。出典:クール・ネット東京 両事業のページ、蓄電池導入促進事業 実施要綱。

都の助成は太陽光と蓄電池で別々の事業なので、どちらか一方だけでも申請できます。太陽光が無い家や、都の要件を満たさない太陽光の家が蓄電池を入れる場合は、再エネ利用率100.00%の電力メニューを契約し、その電力が住宅に供給されていることが条件です。都の要件を満たす太陽光が既にある家が蓄電池を足す場合は、この電力メニューの契約は要りません。

図6 都と区を合わせた計算例(既存住宅・太陽光3kW+蓄電池7kWh)
東京都
15万円×3kW+10万円×7kWh
115万円
+
大田区
図3の上限
20万円
=
合計
都+区
135万円
都の額はどちらも助成対象経費が上限で、工事の内容によってはこの額に届かない。都は、国や区市町村の補助を受ける場合、都の助成額との合計が助成対象経費を超えない範囲で交付する。蓄電池は都のページに、機器費・工事費などから国や他の地方公共団体の補助金を引いた額を対象経費とする式があり、太陽光も区市町村の補助の受給額を対象経費から除くため、区の助成を受けるとその分だけ都の上限が下がる。区は、併用しても区の助成額以上の自己負担が残る工事であることを条件にしている。出典:クール・ネット東京 太陽光発電導入促進事業 助成金の手引き、蓄電池導入促進事業のページ・申請の手引き、大田区「住宅リフォーム助成事業」。

都の助成は、原則として業者と契約する前に事前申込をします。都の太陽光の手引きは「事前申込前に契約締結されているものは助成対象外」としていますが、令和8年4月1日から6月30日までに契約した場合の特例があり、太陽光は令和9年3月31日まで事前申込ができ、蓄電池は事前申込の前の契約でも対象になります。区の事前申込と合わせて、契約の日を見積りの段階で業者と決めておきます。

国の枠は窓などの断熱改修と組み合わせる蓄電池だけ(2026年10月時点)

国の枠で使えるのは、みらいエコ住宅2026事業のリフォームの蓄電池96,000円/戸です(2026年10月2日時点)。対象は原則として平成28年12月31日以前に新築された家で、太陽光発電設備の設置工事は対象になりません。

図7 みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)で使えるもの、使えないもの(2026年10月2日時点)
使えるもの・期限
窓などの断熱改修と組み合わせる蓄電池96,000円/戸
交付申請の予約の期限2026年11月16日
交付申請の期限2026年12月31日
使えない
太陽光発電設備の設置工事対象外
蓄電池だけの工事申請できない
施主支給の工事対象外
リフォームの枠は、窓・ドアなど開口部の断熱改修を含む要件化工事と組み合わせることが前提。対象は平成28年12月31日以前に新築された住宅で、平成29年以降に建てた住宅は、断熱等性能等級4(国の断熱の基準)を満たさないことをBELS評価書(建物の省エネ性能の評価書)などで証明できる場合に限る。申請は登録した工事業者(みらいエコ住宅事業者)が代わりに行う。期限はいずれも予算上限に達した場合はその時点まで。出典:みらいエコ住宅2026事業「対象要件の詳細【リフォーム】」「エコ住宅設備の設置【リフォーム】」「よくあるご質問【リフォーム】」。

大田区のリフォーム助成も窓や壁の断熱改修を対象にしているため、窓の断熱と蓄電池を同じ時期に考える家では、国・都・区の3つの条件を並べて読むことになります。区の助成は区内に本社がある中小事業者の施工が条件で、国の枠は事務局に登録した工事業者の申請が条件です。国の枠は、国費が充てられていない自治体の補助制度とは併用できるとしているので、区の助成と同じ工事で使うときは区と業者に確かめます。

日差しが入る、内窓を備えたリビングのイメージ
窓の断熱改修も、蓄電池と同じ時期に検討する選択肢です。※画像はイメージです。

両方を使うなら、見積りを頼む業者がそれぞれの条件に当てはまるかを最初に確かめます。国の枠の全体像は国の補助金の記事にまとめています。

申請の順番と期限

契約の前に都の、工事の前に区の事前申込を済ませ、工事と支払いのあとに区の本申請を出します。都の実績報告は、太陽光は区の助成を受けてから、蓄電池は区の交付決定の前でも出せます。区の締切は事前申込が令和9年1月29日、本申請が3月19日です。

図8 都と区の助成を両方使うときの進み方
1見積り区内に本社がある中小事業者1社。対象工事の単価・数量を内訳に
2都の事前申込契約より前に行う
3区の事前申込工事開始前。工事前の写真を付ける(屋根は本申請時で可)
4契約・工事・支払い都は事前申込の受付日以降に契約
5区の本申請工事完了・支払い後速やかに(1か月以内が目途)
6都の交付申請兼実績報告太陽光は区の助成を受給した後に、受給額が分かる通知書を付けて
区は本申請のあと1か月程度で助成決定通知書を送り、決定後おおむね3週間で振り込む。審査で現地調査をする場合がある。都の太陽光の手引きは、国や区市町村の補助金等を受給した後で交付申請兼実績報告を行うよう求めている。都の交付申請兼実績報告は、事前申込の受付日から1年以内か令和11年3月30日の早い方まで。出典:大田区「ご案内」、クール・ネット東京 太陽光発電導入促進事業 助成金の手引き、蓄電池導入促進事業 申請の手引き。

都の太陽光の手引きは、区市町村の補助金等を受けた場合はその受給額を助成対象経費から除くとし、実際の受給額が分かる通知書を付けて実績報告を出すよう求めています。蓄電池も、区の助成額(申請予定のものを含む)を対象経費から引いて都の助成額を計算します。区は本申請から助成決定まで1か月程度、決定から振込までおおむね3週間としているので、都の期限から逆算して区の本申請を早めに出しておきます。

区の本申請には、工事前・工事中・工事後の写真、請求書と内訳、領収書の写しなどを付けます。工事写真や請求書はメールでも出せますが、申請書や交付請求書など押印や自書が要る書類は窓口か郵送です。

図9 これからの期限(2026年10月2日時点)
11/16
国の交付申請の予約の期限
みらいエコ住宅2026事業
12/31
国の交付申請の期限
同上
1/29
区の事前申込の締切
令和9年。予算がなくなりしだい終了
3/19
区の本申請の締切
令和9年。午後5時の窓口受付終了まで
3/30
都の交付申請兼実績報告の最終期限
令和11年。事前申込の受付日から1年以内の方が早ければそちら
区の予算(約1億1,600万円)に対する事前申込(仮申請)の予定の執行率は、令和8年9月1日時点で約50%。国と都の枠も予算の状況で早く締め切られる場合がある。出典:大田区、クール・ネット東京、みらいエコ住宅2026事業。

同じ東京23区で区の太陽光の枠がない例は世田谷区の記事、区の枠が予算到達でいったん止まり、補正予算で受付を再開する例は練馬区の記事にまとめています。蓄電池の型や容量の見方は家庭用蓄電池の記事が参考になります。

金額についての注記
※本記事は 2026年10月2日時点 で公開されている制度の内容にもとづきます。制度は年度ごとに改定されます。
※いずれの制度も予算の上限に達した時点で受付が終了する場合があります。記事中で「受付中」としたものが、閲覧時点では終了していることがあります。
※実際の設置費用と補助額は、住宅の条件・選ぶ機器・施工会社によって異なります。記載の金額は制度上の単価や上限であり、受け取れる額を保証するものではありません。

よくある質問

Q. 大田区に太陽光や蓄電池の補助金はありますか。
あります。住宅リフォーム助成事業のA区分の対象工事に「太陽光発電システム及び蓄電池システムの設置」が入っており、助成対象額の10%、上限20万円です。令和8年度の事前申込(仮申請)は令和9年1月29日までですが、予算がなくなりしだい受付を終えると区は書いています。
Q. どこの業者に頼んでも区の助成は受けられますか。
受けられません。区内に主たる事業所(本社)があり、中小企業基本法に定める中小事業者1社と契約し、見積書・請求書・領収書をその1社が出す工事が条件です。他の市区町村に本社がある会社の区内支店や、区内に本社がある会社の区外の支店に頼んだ工事は対象外と区は案内しています。
Q. 区の助成と東京都の助成は一緒に使えますか。
区は、国・都の補助金と併用できるとしています。ただし、併用しても区の助成額以上の自己負担が残る工事であることが条件です。都の側が併用をどう扱うかは各自で確かめるよう区は書いています。都の助成は、原則として事前申込を契約より前に済ませる必要があります。

この記事の用語

kW
発電設備の出力の大きさを表す単位。「4kWの太陽光」はこの値。パネル1枚は0.4〜0.5kW程度で、戸建てでは3〜6kWが多い。 用語集で見る
kWh
電気の量を表す単位。蓄電池の容量(何kWhためられるか)や、1か月に使った電力量に使う。1kWの機器を1時間動かすと1kWh。 用語集で見る
交付決定
補助金を出すという行政の正式な決定。通知書の日付が基準になり、これより前に工事を始めると対象外になる制度が多い。 用語集で見る
家庭用蓄電池
太陽光でつくった電気や夜間の安い電気をためて、必要なときに使う装置。停電時の備えにもなる。 用語集で見る

出典

発行元ページ名確認日
大田区住宅リフォーム助成事業2026年10月2日
大田区大田区住宅リフォーム助成事業のご案内(令和8年度・PDF)2026年10月2日
大田区大田区住宅リフォーム助成事業 Q&A(2026年5月・Word)2026年10月2日
大田区省エネ・再エネ設備や機器の導入等に関する補助制度(家庭向け)2026年10月2日
大田区家庭用燃料電池(エネファーム)の設置助成2026年10月2日
東京都環境公社(クール・ネット東京)令和8年度 家庭における太陽光発電導入促進事業2026年10月2日
東京都環境公社(クール・ネット東京)令和8年度 家庭における太陽光発電導入促進事業 助成金の手引き(PDF)2026年10月2日
東京都環境公社(クール・ネット東京)令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業2026年10月2日
東京都環境公社(クール・ネット東京)令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 実施要綱(PDF)2026年10月2日
東京都環境公社(クール・ネット東京)令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 申請の手引き(PDF)2026年10月2日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)対象要件の詳細【リフォーム】2026年10月2日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)エコ住宅設備の設置【リフォーム】2026年10月2日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)よくあるご質問【リフォーム】(2026年6月26日更新・PDF)2026年10月2日