練馬区の太陽光・蓄電池補助金 11月4日に受付終了、蓄電池は都の枠

練馬区の補助は11月4日に予算額に達し、令和8年度の受付を終えました。これから設置する家は、太陽光・蓄電池とも都の助成が軸で、蓄電池は都の10万円/kWhです。

机の上に並べた2冊の書類ファイルと、太陽光パネルを載せた住宅の模型
練馬区の補助と東京都の助成は、窓口も申請も別々になる。※画像はイメージです。
目次
  1. 練馬区の戸建てに関わる補助は、国・都・区の3つ
  2. 区の補助は5設備、太陽光は定額8万円
  3. 9月と11月、2度の予算到達で今年度の受付を終えた
  4. 蓄電池は東京都の枠から出る
  5. 太陽光5kW・蓄電池10kWhなら、都の助成は160万円
  6. これからの順番は、都の事前申込から

練馬区のカーボンニュートラル化設備設置補助金は、令和8年11月4日に予算額に達し、令和8年度の申請受付を終了しました。区は、11月5日以降に提出された申請書は返送するとしています。

この補助は9月16日にいったん受付を中止し、補正予算3,700万円の成立を受けて10月13日に再開していました。補正後の予算額は1億1,957万9千円で、再開から3週間あまりで2度目の予算到達になりました。

太陽光と蓄電池のうち区から出ていたのは太陽光発電設備の定額8万円で、蓄電池は令和8年度の対象設備に入っていませんでした。これから設置する家は、太陽光・蓄電池とも、受付が続く東京都の助成が軸になります。

練馬区の戸建てに関わる補助は、国・都・区の3つ

区は太陽光が定額8万円でしたが、11月4日に受付を終えました。都は既存住宅の太陽光が3.75kW以下で15万円/kW、超で12万円/kW、蓄電池が10万円/kWhで受付中。国は開口部の断熱改修と組み合わせる蓄電池が96,000円/戸です。

図1 練馬区の戸建てから見た3つの層(2026年11月5日時点)
国
みらいエコ住宅2026事業(リフォーム)受付中
蓄電池 96,000円/戸。対象住宅で窓など開口部の断熱改修を含む要件化工事と組み合わせる場合が対象。蓄電池単体の工事と太陽光発電設備の設置工事は対象外
DR家庭用蓄電池事業2026年5月29日に終了
▼ 別々に申請
東京都
家庭における太陽光発電/蓄電池導入促進事業受付中
既存住宅で太陽光 15万円/kW(3.75kW以下・上限45万円)・12万円/kW(3.75kW超)、蓄電池 10万円/kWh
▼ 別々に申請
練馬区
カーボンニュートラル化設備設置補助金11月4日に受付終了
太陽光は定額8万円だった。蓄電池は対象外。令和9年度の内容は未定
区の補助金は既存住宅が対象で、新築住宅は対象外。区のページは国の住宅省エネ2026キャンペーンと都の事業を「併用可能な国・東京都の補助事業」として案内している。国のリフォームの枠は、蓄電池だけでは申請できず、窓など開口部の断熱改修を必ず含む要件化工事(躯体の断熱改修は窓の性能や新築時期により不要〜3部位)と同じ住宅で行うことが前提で、対象住宅は原則として平成28年12月31日以前に新築されたことを登記事項証明書で確認できるもの(平成29年以降に新築された住宅でも、平成11年基準を満たさない住宅であることが証明できる場合は対象)。交付申請の予約が遅くとも2026年11月16日、交付申請が遅くとも2026年12月31日までで、いずれも予算上限に達した場合はその時点まで。

区の制度名は「カーボンニュートラル化設備設置補助金」で、既存の住宅か事業所に省エネ・再エネ設備を入れる費用の一部を補助するものです。窓口は区の環境部環境課、都の窓口はクール・ネット東京(東京都環境公社)に分かれます。

3つの層のうち、太陽光5kW・蓄電池10kWhの例で金額が大きいのは都の助成です(図6)。区の8万円は太陽光の定額で、この区の補助が11月4日で今年度の受付を終えた形です。

区の補助は5設備、太陽光は定額8万円

交付要綱の別表第1に並ぶのは太陽光発電設備・エネファーム・エコキュート・高断熱窓とドア・LED照明の5種類です。太陽光は容量にかかわらず80,000円と定められていました。5設備とも、11月4日に令和8年度の受付を終えています。

図2 練馬区の補助対象設備と金額(令和8年度・交付要綱別表第1)
LED照明マンション共用部分・管理組合
上限75万円
経費の1/2
高断熱窓・ドア区内施工業者の場合
上限20万円
経費の1/6
太陽光発電設備個人・事業者・管理組合
8万円
定額
エネファーム個人・事業者
5万円
定額
エコキュート個人・事業者
3万円
定額
棒の長さは75万円を100%とした比。LED照明の上限は戸数で3段階(49戸以下25万円、50戸以上99戸以下50万円、100戸以上75万円)で、図は最大の区分。高断熱窓・ドアの上限は区内施工業者20万円、区内施工業者以外12万円。補助対象経費は機器費と工事費の合計から消費税を除いた額。補助金の額に1,000円未満の端数があるときは切り捨て。令和8年度は11月4日に予算額に達し、5設備とも受付を終了した。出典:練馬区カーボンニュートラル化設備の設置に係る補助金交付要綱(2026年11月5日確認)。

新築の住宅は対象外で、設置完了日が建物の登記事項証明書に記載の新築年月日から1年以上経過している必要がありました。家を建てたときにまとめて太陽光を載せる形では、この補助は使えませんでした。令和9年度の補助内容は、区が利用実績等を踏まえて見直すとしており、未定です。

9月と11月、2度の予算到達で今年度の受付を終えた

4月15日現在で8,257万9千円あった予算残額は9月に尽き、区は9月16日に受付を中止しました。補正予算3,700万円で10月13日に再開しましたが、11月4日に再び予算額に達し、令和8年度の受付を終えました。

図3 練馬区の予算残額の推移(単位・万円)
8258
4/15
8064
5/8
7391
6/5
6198
7/3
4645
7/31
3187
8/14
1410
9/4
483
9/11
2813
10/13
2510
10/14
棒の高さは4月15日現在の8,257万9千円を100%とした比。万円未満は四捨五入した。9月11日現在は1回目の中止前に件数と金額が載っている最後の日付で、件数は846件、申請金額は7,775万4千円。10月13日現在は補正後の予算額1億1,957万9千円に対する残額で、件数は996件、申請金額は9,145万2千円。10月14日現在は件数1,036件、申請金額9,447万9千円。図の数字は2026年10月15日に区の「申請受付状況および予算残額」の表で確認したもので、受付終了後の2026年11月5日の確認では、区のページにこの表は載っていない。

減り方は夏に速くなりました。7月31日現在の残額は4,645万4千円で、そこから9月11日までの6週間に4,162万9千円が申請されています。補正で増えた3,700万円は、この6週間の申請額より少ない額でした。

10月13日現在と10月14日現在の区の表の差は、件数が40件、申請金額が302万7千円です。区は11月4日に予算額に達したとしており、10月13日の再開から3週間あまりで、再び受付を閉じた形です。

図4 1回目の中止から今年度の受付終了まで
9/16
申請受付を中止
予算額に達したため。10/12まで
10/9
補正予算が成立
補正予算額 3,700万円
10/13
申請受付を再開
同日現在の残額 2,812万7千円
11/4
予算額に達し受付終了
令和8年度の申請受付を終了
11/5〜
提出された申請書は返送
区のページの案内
令和9年4月頃
令和9年度の案内
補助内容は未定
補正後の予算額は1億1,957万9千円で、4月15日現在の予算残額8,257万9千円に補正予算額3,700万円を足した額にあたる。令和9年度の補助は、令和9年4月1日から令和10年3月31日までに設置した設備が対象で、補助内容は利用実績等を踏まえて見直すため未定、令和9年4月頃に区のホームページで知らせるとしている。9/16の中止から10/13の再開までの経過は、この記事の前の版(2026年10月15日更新)で区のページから確認した内容で、受付終了後の区のページには載っていない。出典:練馬区の補助金ページ(2026年11月4日更新・2026年11月5日確認)。

区は、申請書類を確認した結果、不備がある場合は申請者に不備内容を伝えるとしています。電子申請をした人が書類を出し直す再提出フォームは、11月5日の確認時点で電子申請サービスのシステム障害により使えない状態で、区は復旧を待つよう案内しています。

蓄電池は東京都の枠から出る

都の蓄電池の助成は蓄電容量1kWhあたり10万円で、DR実証に参加しない場合の上限は120万円/戸です。太陽光は既存住宅で3.75kW超が12万円/kWです。区が受付を終えたあとも、都の2事業は「受付中」の表示です。

図5 区と都で何が違うか(2026年11月5日時点)
練馬区
受付状況11/4に受付終了
太陽光定額8万円だった
蓄電池対象外
申請の時期設置完了後
令和9年度内容は未定
対象の住宅既存住宅のみ
東京都
受付状況受付中
太陽光既存住宅で15万円/kW(3.75kW以下)・12万円/kW(3.75kW超)
蓄電池10万円/kWh
申請の時期契約前に事前申込
申請の期限事前申込から1年以内か令和11年3月30日の早い方
対象の住宅新築・既存とも
都の太陽光の単価は既存住宅で3.75kW以下が15万円/kW(上限45万円)、3.75kW超が12万円/kW。蓄電池の「上限120万円/戸」はDR実証に参加しない「蓄電池パッケージ」の上限で、「蓄電池ユニット増設」は6万円/kWh(DR実証に参加しない場合は、上限72万円/戸)。令和8年10月1日以降に都へ事前申込をする蓄電池は、SIIの令和8年度の登録済製品一覧にある機器に限られる(令和8年4月1日から令和8年6月30日までに契約締結又は契約・工事完了された事業を除く)。都の交付申請兼実績報告は「事前申込受付日から1年以内」と「令和11年3月30日」の早い方まで(都の太陽光の手引きは「事前申込有効期限は、延長はできません」としている)。区の令和8年度は11月4日に予算額に達して受付を終了し、令和9年度は令和9年4月1日から令和10年3月31日までに設置した設備が対象(補助内容は未定)。

蓄電池だけを足す家は、区の受付終了に左右されません。区の令和8年度の補助は蓄電池を対象にしておらず、蓄電池の助成は都の手続きで受けるためです。

ただし令和8年10月1日以降に都へ事前申込をする蓄電池は、SIIが令和8年度の登録済製品一覧に載せた機器に限られます(令和8年4月1日から同年6月30日までに契約締結又は契約・工事完了された事業を除く)。見積りの機種がこの一覧に入っているかを、契約の前に確かめておく形になります。

令和8年度の要綱では、同じ種類の設備で、申請日の年度とその直近の過去5年度の間に区の交付決定を受けている場合は、もう一度の申請はできませんでした。令和9年度の要件は区の案内を待つ形になります。

太陽光5kW・蓄電池10kWhなら、都の助成は160万円

既存住宅に太陽光5kWと蓄電池10kWhを入れ、DR実証に参加しない場合、都の助成は160万円です。区の8万円は11月4日までに申請した家の話で、今から申請する家の計算には入りません。

図6 太陽光5kW・蓄電池10kWhの計算例(既存住宅)
都 太陽光
12万円 × 5kW
60万円
+
都 蓄電池
10万円 × 10kWh
100万円
=
都の合計
60万円+100万円
160万円
5kWは3.75kW超のため12万円/kWをシステム全体に掛ける。蓄電池はDR実証に参加しない場合で、上限120万円/戸の範囲内。いずれも助成対象経費が上限になる(蓄電池のページは「税抜」と明記)。区の令和8年度の受付は11月4日に終了したため、区の8万円は含めていない。

11月4日までに区へ申請し、区の補助金を受給した家は、都の経費控除の決まりが関係します。都の助成金の手引きには「国または他の地方公共団体(区市町村)の補助金等を受給した場合は、本助成対象経費よりその受給金額を除くものとします」と書かれています。都の太陽光の手引きは「交付申請兼実績報告は受給後に行うこと」としているため、区の補助金を受け取ってから、都に交付申請兼実績報告をする順番になります。

図7 区の8万円を受給した家で、都が見る助成対象経費
① 設置費用(税抜)
250万円の例
② 区の8万円は、都の太陽光の助成対象経費から除かれる
区 8都 160万円自己負担 82万円
手引きの式は「都の助成金額+国及び他の地方公共団体の重複する補助金の額≦助成対象経費」。助成対象経費が助成額の合計を上回っていれば、この式で都の助成が削られることはない。この控除の文は都の太陽光の手引きのもので、区の8万円は太陽光の補助。設置費用250万円は説明のための仮の額で、公式に示された金額ではない。

区と都は足し算になりますが、合計が助成対象経費を超えることはありません。この例のように助成対象経費が助成額の合計を上回る家では、区の8万円を受けても都の助成は減らず、区の補助を受けない家は自己負担が8万円増える形です。

これからの順番は、都の事前申込から

都は契約を結ぶ前の事前申込から始まります。区の令和8年度は受付を終えたため、これから設置する家は都の手順だけで進み、令和9年4月以降に設置する家は区の令和9年度の案内を待つ形です。

図8 これから都の助成を使うときの順番
1都に事前申込契約を結ぶ前に行う
2受付通知を確認通知日以降に工事契約ができる
3契約・工事・支払支払まで終えてから報告へ
4都に交付申請兼実績報告1年以内か令和11年3/30の早い方
都の手引きは「助成対象機器の契約締結(購入、設置、保険加入)を行う前に、事前申込を行って」ください、「受付通知日以降から工事契約が可能となります」としている。交付申請兼実績報告は「事前申込受付日から1年以内」と「令和11年3月30日」の早い方まで。11月4日までに区へ申請し、同じ機器(太陽光)で区の補助金を受給した家は、交付額が確定されたことがわかる通知書等の写しを、都の交付申請兼実績報告のときに提出する(都の太陽光の手引きは「交付申請兼実績報告は受給後に行うこと」としている)。

都の太陽光の手引きは「事前申込有効期限は、延長はできません」としています。事前申込のあとに工事が遅れると報告の期限に掛かるため、工事の日程は契約の時点で確かめておく形になります。

図9 設置が終わる時期と、区の補助の対象
令和8年度
対象の設置完了日令和8年4/1〜令和9年3/31
受付11/4に予算額に達し終了
11/5以降の申請書返送
令和9年度
対象の設置日令和9年4/1〜令和10年3/31
補助内容未定(見直し)
案内令和9年4月頃
令和8年度の対象は設置完了日が令和8年4月1日から令和9年3月31日までの設備で、受付は11月4日に終了した。令和9年度は令和9年4月1日から令和10年3月31日までに設置した設備が対象で、補助内容は利用実績等を踏まえて見直すため未定。出典:練馬区の補助金ページ(2026年11月4日更新)・補助金案内パンフレット(2026年11月5日確認)。

区のページの案内どおりなら、まだ区に申請していない設備で令和9年3月31日までに設置が終わるものは、令和8年度の申請ができず、令和9年度の対象期間にも入りません。区の補助を見込んで設置の時期を考える家は、令和9年4月頃の区の案内で補助内容を確かめてからになります。

区の交付決定を受けた設備は、決定日から5年間が管理期間です。この間に処分する場合は、あらかじめ区長の承認を得る決まりになっています。

都の助成や他の区市町村の制度は東京都の補助金の整理にまとめています。区市町村ごとの一覧は東京都の補助金・制度ページから見られます。

国の枠の今の状況は国の補助金の記事で扱っています。同じ23区で設置後に申請する区の枠は、杉並区の記事と足立区の記事にまとめています。

金額についての注記
※本記事は 2026年11月5日時点 で公開されている制度の内容にもとづきます。制度は年度ごとに改定されます。
※いずれの制度も予算の上限に達した時点で受付が終了する場合があります。記事中で「受付中」としたものが、閲覧時点では終了していることがあります。
※実際の設置費用と補助額は、住宅の条件・選ぶ機器・施工会社によって異なります。記載の金額は制度上の単価や上限であり、受け取れる額を保証するものではありません。

よくある質問

Q. 練馬区の補助金は、今申請できますか
できません。区のページによると、令和8年度の補助金は令和8年11月4日に予算額に達したため申請受付を終了し、11月5日以降に提出された申請書は返送されます。令和9年度の補助内容は利用実績等を踏まえて見直すため未定で、令和9年4月頃に区のホームページで知らされる予定です。
Q. 練馬区から蓄電池の補助は出ますか
令和8年度の交付要綱の別表第1に並ぶ補助対象設備は、太陽光発電設備・エネファーム・エコキュート・高断熱窓とドア・LED照明の5種類で、蓄電池は入っていませんでした。蓄電池の助成は東京都の家庭における蓄電池導入促進事業にあり、蓄電容量1kWhあたり10万円(助成対象経費(税抜)が上限)です。国のリフォームの枠にも、窓など開口部の断熱改修と組み合わせる蓄電池の補助(96,000円/戸)があります。都の事業は11月5日確認時点で「受付中」の表示です。
Q. これから年度内に太陽光を設置した場合、区の補助は受けられますか
区のページの案内どおりなら、受けられない形です。令和8年度の受付は11月4日に終わり、令和9年度の補助は令和9年4月1日から令和10年3月31日までに設置した設備が対象とされているため、令和9年3月31日までに設置が終わる設備はどちらにも入りません。都の太陽光・蓄電池の助成は、契約前の事前申込から使えます。

この記事の用語

kW
発電設備の出力の大きさを表す単位。「4kWの太陽光」はこの値。パネル1枚は0.4〜0.5kW程度で、戸建てでは3〜6kWが多い。 用語集で見る
kWh
電気の量を表す単位。蓄電池の容量(何kWhためられるか)や、1か月に使った電力量に使う。1kWの機器を1時間動かすと1kWh。 用語集で見る
交付決定
補助金を出すという行政の正式な決定。通知書の日付が基準になり、これより前に工事を始めると対象外になる制度が多い。 用語集で見る
経費控除
国や県の補助額を設置費用から差し引いてから、市の補助額を計算する方式。単純な足し算にならない。 用語集で見る
SII
国の補助事業の執行を担う一般社団法人。補助対象になる蓄電池の登録製品リストを管理している。 用語集で見る
DR
電力の需要と供給に合わせて、家庭の蓄電池などの充放電を調整する仕組み。国の蓄電池補助の参加条件になっていた。 用語集で見る

出典

発行元ページ名確認日
練馬区(受付終了)【令和8年度】練馬区カーボンニュートラル化設備設置補助金2026年11月5日
練馬区練馬区カーボンニュートラル化設備の設置に係る補助金交付要綱(PDF)2026年11月5日
練馬区令和8年度 補助金案内パンフレット(PDF)2026年11月5日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)対象要件の詳細【リフォーム】2026年11月5日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)エコ住宅設備の設置【リフォーム】2026年11月5日
みらいエコ住宅2026事業事務局(国土交通省)よくあるご質問(リフォーム工事)(PDF)2026年11月5日
クール・ネット東京(東京都環境公社)令和8年度 家庭における太陽光発電導入促進事業2026年11月5日
クール・ネット東京(東京都環境公社)令和8年度 家庭における太陽光発電導入促進事業 助成金の手引き(PDF)2026年11月5日
クール・ネット東京(東京都環境公社)令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業2026年11月5日
クール・ネット東京(東京都環境公社)令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 助成金申請の手引き(PDF)2026年11月5日
一般社団法人環境共創イニシアチブ(SII)令和7年度補正 家庭用蓄電システム導入支援事業2026年11月5日